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2026/02/28 Saturday

春の陽気に!
みなさま花粉のほうは大丈夫でしょうか?
インド絣(パトラ)の古裂を額装したもの(SOLD#)をポイントに、、
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春の陽気に!
みなさま花粉のほうは大丈夫でしょうか?
インド絣(パトラ)の古裂を額装したもの(SOLD#)をポイントに、、
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2026 Early Spring nonsensecatalog:5110
益子焼 矢内齊作『彩色壺』。

▼商品情報▼
1980-2000年代、日本
作:矢内齊(Hitoshi Yanai)(1948- )
約φ23、H26cm
SOLD i#*共箱付き
施釉された伝統的な益子焼とは異なる、焼締をベースとしたモダンデザインがかっこいい花器は、師である現代益子陶芸を代表する陶芸家、加守田章二の流れを組むスタイル。
和洋問わず、モダンインテリアとの相性も良さそうです、、
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2026 Early Spring nonsensecatalog:5109
練り込み作品で知られる陶芸家、曾田雄亮の『練込盛皿』。


▼商品情報▼
1980年代、日本
作:曾田雄亮(Yusuke Aida)(1931-2015)
23×18、H3.3cm
SOLD u#
矢羽模様を思わせるモダンな練り込みに輪花皿の優雅さが美しい盛皿。
和食、洋食問わず、また前菜系からメイン、スイーツまで何をのせても料理映えしそうです!


あたたかな週末に、、
愛らしいキャラクターたちいろいろ入荷中です。
使えて楽しいトラの文鎮やサルの栓抜き、、
仕草に癒される子グマたちのフィギュリンは1950-60年代の有田焼で海外輸出向けにつくられたものです、、
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2026 Winter nonsensecatalog:5102
大寒寒波!!
みなさま元気にまいりましょう〜



▼商品情報▼
1980年代、カナダ
作:Betti Bouman
約W4.3、D4、H4cm
SOLD in#
愛らしいエスキモーキッズのフィギュリン。
ソリに乗って雪玉を持って、、このはじける笑顔がたまりません!
2026 Winter nonsensecatalog:5100
蝶々舞う陶箱に春の香りを、、、


▼商品情報▼
1975-1979年、デンマーク、Royal Copenhagen(ロイヤルコペンハーゲン )
デザイン:Nils Thorsson(ニルス・トーソン)
約φ6、H4cm
SOLD un#
“DIANA(ダイアナ)” 陶箱。
デザインは“Baca(バッカ)”シリーズでおなじみのニルス・トーソン。
花鳥風月な東洋の絵画を思わせる神秘的で魅惑的な美しさです、、
初釜や春までの茶事の香合としても。
2026 Winter nonsensecatalog:5098
「成人の日」を迎えられたみなさま、ご家族のみなさまおめでとうございます!
幸せを運んでくれる“青い鳥”の陶額。
新生活をはじめるインテリアに、、



▼商品情報▼
1950年代、日本
作:鈴木青々(Seisei Suzuki)(1914-1990)
額:42×46、D8cm
SOLD ru#*共箱付
瀬戸陶芸界を代表する一人、鈴木青々による陶額『釉彩青鶏冠壺文額』。
ガラス質の透明感のある青釉がキラキラと美しい清らかな一品です。
凝った額装もモダンで和洋どちらの空間でも良さそうです、、
写真ではなくぜひ実際にご覧いただければと思います。
2026 Winter nonsensecatalog:5096
七草を並べたのは、、
ジャパニーズモダンな逸品!“BUNACO” 変形鉢。





▼商品情報▼
〜1985年、日本、ブナコ漆器製造株式会社
39.5×30.5、H13cm
¥38.000-(税込)
“BUNACO”変形鉢。
テープ状にしたブナ材をコイルのように巻き押し出して成型するというBUNACO独自の技術は、1956年に豊富なブナ資源を有効利用するために発明されたもの。
シンプルな現行モデルとはまた違った、この技術だからこそ可能な自由なフォルム成形によるしなやかでいてダイナミックさを感じさせる逸品です、、
旧ロゴシール(1960年代〜1985年)の残る、初期に近い大変希少なお品になるかと思います。