春のインテリア―ナンセンスカタログ3777

2020/04/30 Thursday

2020 Spring nonsensecatalog:3777
お家で旅気分を!
ということで、ゴールデンウィーク中は日本各地の伝統工芸品や民芸品をご紹介したいと思います。
スタートは、柏餅が映えそうな!美しい木の器(菓子鉢)から。

木の器、菓子鉢、ブナコ 、木工芸、千巻、漆器、ジャパニーズモダン、望月好夫

木の器、菓子鉢、ブナコ 、木工芸、千巻、漆器、ジャパニーズモダン、望月好夫

▼商品情報▼
左から、
日本、岐阜県飛騨高山
φ20、H6.5cm/¥4.000-(税込)
「千巻(漆器)」菓子鉢。
唐桧などを帯状に加工し、漆などで着色したものを千回巻くことからその名がついています。

1960-70年代、日本、青森県
デザイン:望月好夫
29.5×23.5、H5.5cm/¥5.000-(税込)
「BUNACO」の鉢。
日本一の蓄積量を誇る青森県のブナの木を有効利用するために1950年代に考案。
ブナの原木を約1mmの厚さにスライスしテープ状にしたものを巻き重ね、押し出して成形していきます。

<商品ご購入について>
現在、店舗は自粛休業中のため、商品ご購入は基本的に〈通販〉をご利用いただけますようお願いいたします。(少なくとも〜5月6日までは、店舗での販売・受け渡し、お取り置きは休止いたします。)
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