ナンセンスコレクションから。

2019/03/01 Friday

川瀬竹志、白磁、白磁輪花鉢、川瀬忍、川瀬竹春

川瀬竹志、白磁、白磁輪花鉢、川瀬忍、川瀬竹春

川瀬竹志、白磁、白磁輪花鉢、川瀬忍、川瀬竹春

川瀬竹志、白磁、白磁輪花鉢、川瀬忍、川瀬竹春

こちらは先ほど展覧会のご案内をした川瀬忍氏(1950-)の弟で、川瀬竹春の次男、川瀬竹志(1953-2007)の白磁作品
「白磁輪花鉢」「白磁刻花文輪花皿」
*共箱・共布付き

忍氏は青磁、竹志氏は白磁をテーマに、古典に学びながらも独自の表現を追求し作陶を続けるも、人気、評価が高まる中、2007年に惜しくも早世されました。

*こちらの作品は店頭にはございません。
ご覧になりたい方、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください!

商品のお問い合わせはこちらから。

  • facebook
  • twitter
  • googleplus
  • pinterest

「川瀬忍〜作陶50年の間〜」展。

2019/03/01 Friday

川瀬忍、菊池寛実記念智美術館、青磁、作陶展

川瀬忍、菊池寛実記念智美術館、青磁、作陶展

菊池寛実記念 智美術館「川瀬忍〜作陶50年の間〜」に行ってきました。

陶芸家、二代川瀬竹春の長男で、青磁作家として活動を続ける陶芸家、川瀬忍の作陶50年を記念する展覧会。
陶芸家の家に生まれ、幼い頃より土に触れ、18歳で作陶の道に入った氏による隙のない完璧な造形、静謐で奥行のある釉調、、、
川瀬忍ならではの洗練された美の数々を間近に見ることができます!

現在では人気も高くたやすく入手することは難しいですが、個人的にもぜひコレクションしたい作家のひとりです。
陶芸にご興味のある方、青磁のお好きな方はぜひぜひご覧ください!
〜3/24まで。

  • facebook
  • twitter
  • googleplus
  • pinterest
pagetop