夏のインテリア―ナンセンスカタログ2997

2017/08/05 Saturday

2017 Summer nonsensecatalog:2997
異国情緒?レトロ?民族的?いろんな雰囲気がミックスされた食器セット。

レトロモダン、陶器、ヴィンテージ食器、北欧風、モノトーン、カップソーサー

レトロモダン、陶器、ヴィンテージ食器、北欧風、モノトーン、カップソーサー

レトロモダン、陶器、ヴィンテージ食器、北欧風、モノトーン、ディナーセット、昭和レトロ、モダンデザイン

▼商品情報▼
1960-70年代、日本
22.5cmプレート/¥1.500-(税込)
16cmプレート/¥1.000-(税込)
20cmスーププレート/SOLD ri#
14cmシリアルプレート/¥800-(税込)
マスタード/¥1.000-(税込)
ソルト&ペッパー/¥2.000-(税込)
3段珍味入れ/¥2.000-(税込)
ポット/¥2.500-(税込)
シュガーポット/¥1.500-(税込)
カップ&ソーサー/¥1.800-(税込)
マグカップ/¥1.000-(税込)
フリーカップ/¥1.000-(税込)
フラワーベース/¥2.500-(税込)
当時北欧やヨーロッパで流行っていたデザインをインスピレーションにしたものと思われます。デンマークのビョルン・ウィンブラッドの世界観にも似ているような、、、モダンキュートなセットです。可愛らしい絵柄もモノトーン使いが大人っぽくも。

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武蔵野美術大学美術館へ

2017/08/05 Saturday

武蔵野美術大学美術館、モダンデザイン、芦原義信、モダニズム建築、産業工芸試験所

武蔵野美術大学美術館、モダンデザイン、芦原義信、モダニズム建築、産業工芸試験所

武蔵野美術大学美術館、モダンデザイン、芦原義信、モダニズム建築、産業工芸試験所

武蔵野美術大学美術館、モダンデザイン、芦原義信、モダニズム建築、産業工芸試験所

武蔵野美術大学美術館、モダンデザイン、芦原義信、モダニズム建築、産業工芸試験所

武蔵野美術大学美術館、モダンデザイン、芦原義信、モダニズム建築、産業工芸試験所

武蔵野美術大学美術館、モダンデザイン、芦原義信、モダニズム建築、産業工芸試験所

武蔵野美術大学美術館で開催中の「モダンリビングへの夢ー産業工芸試験所の活動から」と、「芦原義信建築アーカイブ展ーモダニズムにかけた夢」展に行ってきました。

産業工芸試験所は、産業復興のためのデザイン・工芸の研究を行った国の機関。
内容は、1950-60年代に、この産工試による試作品や国内外で収集された参考品を紹介するもので、試作品は今あったらな〜と思う逸品揃い、海外の参考品には、この時すでにスティグ・リンドベリやカイ・フランク、ヤコブセンなど北欧デザインを始め、ヨーロッパの逸品たちが多く収集されていて、日本のモダンデザインの形成に大きな影響を与えたことが伺える興味深い展示でした。(少々、こじんまりとした感じではありましたが、、、)

同時開催の、駒沢オリンピック公園体育館、ソニービル、武蔵野美術大学鷹の台キャンパスで知られる芦原義信建築アーカイブは豊富な手描き図面を中心に、とても充実した内容で、見終わった後にキャンパス内に建つ実際の芦原義信建築をいくつも堪能できるのが贅沢でした!
(現在夏休み中で学生も少なく、ゆっくりのんびり散策できました。)

モダンデザイン&建築好きな方にはぜひぜひおすすめです。
〜8月13日まで。

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